今週もたくさんの情報をお届けします。
各支部・分会の送年会や各初級学校の餅つきの記事など要チェックです!
11/26(水)~12/6(土)【総聯生野南支部 <各分会・青商会で送年会>】
生野南支部の各分会と青商会の送年会にたくさんの同胞が参加し、今年一年間の活動を慰労しながら楽しい時間を過ごしました。




11/30(日)【総聯旭都支部 <第27回旭都支部ゴルフコンペ>】
当日は、30代から70代の各世代から32人8組の方々が集まり、楽しい1日を過ごしました。
会食時には、今年還暦を迎えた同胞のお祝いや成績発表などで大変盛り上がりました!





12/5(金)【総聯東大阪南支部 大蓮分会 <2025年送年会>】
大蓮でお店を営む分会同胞のお店「小春空」にて分会送年会を行いました。
長らく参加できていなかった88歳の米寿を迎えられた女性顧問が、数十年ぶりに参加しました。
次は、朝青の大蓮班と合同で食事会を行おうという提案もあり、楽しく有意義な場になりました。





12/11(木)【女盟生野西支部 勝山北分会 <イカの塩辛作り>】
毎年恒例のイカの塩辛作りが行われ、分会同胞8人が集まりました!
顧問たちに味を伝授してもらいながら、今年も美味しいイカの塩辛が完成しました!



12/12(金)【女盟東阿支部 <ニョメン東阿忘年会>】
毎年恒例で人気の女盟東阿支部忘年会が鶴橋のお店で行われ、30代から70代までの幅広い方々20人が参加されました。
総聯支部玄元起委員長からの挨拶と、朴貴栄文化部長の祝杯音頭で始まり、忘年会にカンパを寄せてくださった方々が紹介されました☆
会では、東阿にとっても様々な事があった今年1年の感想を述べながら、和気あいあいとした時間を過ごしました。
美味しい料理を堪能しながら、最後はハズレなしの抽選会とじゃんけん大会で大盛り上がり!
特賞は一万円の商品券♪
初めて参加する若いオモニが当選すると大拍手が沸き上がりました。
そして来年も病知らずで元気に過ごそうと約束し、会場を後にしました。



12/12(金)【医協共和病院支部 <医協共和病院支部 第16次定期大会>】
大会には金石哲会長をはじめ共和病院支部の役員、会員と共に医協中央・金安明会長、総聯大阪府本部・池昇哲組織部長が参加しました。
大会ではまず、過去3年間の活動を振り返る映像が紹介され、金石哲会長が共和病院支部事業総括について報告を行いました。
事業総括報告では総括期間、コロナ禍のなか院内での厳しい衛生環境のもと職員全てが一致団結しながら患者の生命、地域医療に全力を尽くしたこと、保健室運営、保健授業、綜合支援教育、環境衛生環境検査、内科歯科健診、コマチュック医療班をはじめ各種医療班活動などウリハッキョでの保健活動全般、各種文化行事を通じた会員の親睦強化、大阪同胞マラソン大会優勝の快挙、組織の地盤強化において大きな前進が見られたことについて誇らしく言及され、引き続き同胞医療機関の保健イルクンとしての本分を各自が一層全うできるよう第16期の活動方針が示されました。
続いて、共和病院・金京淑看護師が『ウリハッキョ学生たちの心身の健康維持増進において重要な役割を担う保健教育と保健室運営における大阪中高学区での経験について』、共和病院・金ソッセ薬剤師が『学校薬剤師業務の導入に向けて』という内容で、それぞれ討論が行われました。
姜康範副会長が財政決算報告および予算案について報告を行い、郭良一副会長が16期会長および役員について報告を行いました。
第16期の会長として金石哲先生が満場一致で再選を果たしました。
総聯大阪府本部・池昇哲組織部長が挨拶を行い、金石哲会長が閉会の辞を述べ大会は無事終了し、新たな人事での活動がスタートしました。
大会終了後には、場所を移して懇親食事会が行われました。



12/13(土)【総聯豊能支部 豊中分会<豊中分会2025年セセデ送年会>】
豊中地域のセセデ同胞と朝青員の16人が同胞飲食店に集い、一年を締めくくりながら互いの親睦を深める意義深い場となりました。
今回の送年会は、<100日革新運動>期間中に新たに支部常任委員に選出された蔡志浩部長を中心に企画されました。
蔡志浩部長はあいさつの中で、「総聯結成70周年を迎えて開催した金剛山歌劇団北大阪地域公演で築いた2025年の成果を土台に、来年は豊中分会をさらに飛躍させていこう」と力強く呼びかけました。
また、朝青北大阪地域支部の朝青員も参加し、特に他地域から転居してきた3人を豊中分会のメンバーたちが温かく迎えました。初対面の朝青員とも自然に会話が弾み、笑顔と共感にあふれる時間となりました。
豊中分会は、来年もセセデが主役となる多彩な活動を継続していく予定です!








12/13(土)【女盟旭都支部 <2025年送年会>】
2025年は旭都支部ニョメンにとっては節目の年でした。
前ニョメン委員長の逝去に悲しみ、そこから大東生江桜ノ宮プネを再建することを誓い、年末には新森プネが<한마음한뜻으로 뭉친 분회>に表彰されたりと、本当に多くの出来事があった一年でした。
そのような中でも、役員を中心に力を合わせて活動を重ね、前向きな気持ちで送年会を迎える事ができました。
送年会には、さまざまな世代の15人が集まり、プネジャンやプネ委員からの一言、美味しい料理を囲みながら、お互いの一年間の苦労をねぎらうなど、終始和やかで楽しい時間を過ごしました。
そして「来年の년초학습でまたみんなで会いましょう!」ということで締めくくりました。




12/13(土)【大阪人権協会 性差別撤廃部会in関西(愛称:だれいき関西) <だれいき関西送年会2025>】
東大阪市民多目的センターにて「だれいき関西送年会2025」を開催しました!
内容をご紹介します!
ー「だれいき全国交流会」の報告
スタッフ以外の参加者2人に、11月23日-24日にかけて京都・滋賀で行われた「だれいき全国交流会」の報告をしていただきました!
「普段は違う場所に住んでいるだれいきの仲間たちが同じ方向に向かって歩いていること自体にジーンとした」「いつ何時、真面目な話をしても歓迎される空気が心地よかった」という感想が印象的でした!
当日は他にも交流会に参加したメンバーがいたため、ひとことずつ感想を頂きました!
ー学習会「フェミニズムは誰のもの?」
だれいき関西のスタッフが講師を務め、ベル・フックスの『私は女ではないの?』(Ain’t I a Woman?)を題材に、黒人解放運動の中でもフェミニズム運動の中でも不可視化されてきた黒人女性が置かれた境遇に触れながら、フェミニズムの名の下に取りこぼされてきたものや複合差別について学びました。講義後は3グループに分かれ、講師からの問題提起に対する自分の考えを話し合いました。
ー食事会
同胞のお店「おたふく」にて、美味しいお料理を頂きながら、各々の近況やこれからの活動について話し合いました。留学同や学美実行委員会からの宣伝もありました!
その後、場所を変えて希望者のみで二次会を行い、夜が更けるまで楽しい時間を過ごしました!




12/13(土)【東大阪朝鮮初級学校 <第4回体験保育-ユチバン作品展>】
第4回体験保育で、ユチバン作品展が開かれました!
今回のテーマは『우리 집〜我が家〜』。リビングにはテレビとソファーが、寝室にはベッド、お風呂場には浴槽と洗濯機まで!
全て手作りの夢の空間が広がっていました!
オリニ達はこの間、あーでもないこーでもないと沢山話し合い、力を合わせて難しい製作にも挑戦し、試行錯誤の末、見事立派な〈我が家〉を完成させました!!
オリニ達、素晴らしい!チャルヘッソヨ!




12/13(土)【東大阪朝鮮初級学校 <第4回体験保育-お餅つき>】
第4回体験保育②は、お餅つきでした。年の瀬ですね〜。
22人のオリニ達が参加してくれて、クンドックンドッ(ペッタンペッタン)!
お餅をついて、きな粉にみたらし、砂糖醤油につけて、美味しく頂きました。その後は、あったまる豚汁も食べました!
年末恒例のお餅つきの体験保育、お餅を力一杯つくアッパ達のカッコいい姿も見れて、お腹も満たされ、楽しい1日になりました。





12/13(土)【南大阪朝鮮初級学校 <餅つき大会>】
寒空の下、学校中にぺったんぺったんと楽しいお餅つきの音が響きわたりました。
年末の風物詩、「ナンチョ餅つき大会」です!
お餅のお供は、泉州支部女盟委員長による手作りあんこにきな粉、みたらし、ポン酢にキムチ、ホイップなど盛りだくさん。
つきたてのお餅はとっても柔らかくて美味しかったです。
学齢前のちびっこ達もたくさん遊びにきてくれました。
オンマ達が作ってくれた温かい豚汁を食べて、期末テストに向けてパワーチャージできました!






12/13(土)【北大阪朝鮮初級学校 <餅つき大会2025!!!>】
待ちに待った餅つき大会!!!
快晴の中、みんなで楽しいお餅つき!
떡치기 쿵덕,재미나게 쿵덕!
みんな一緒にぺったん、ぺったん!
12月の恒例行事、お餅つきを存分に楽しみました。
対象児童も22人が遊びに来てくれて、さらに賑やかに活気づいた北大阪ハッキョでした^0^
つきたてのお餅、自分でついたお餅は格別に美味しかったね^0^
オモニ会の『特製豚汁』も食べて、お腹いっぱい、笑顔満開!
とても楽しい餅つき大会となりました。
★未来★笑顔★挑戦★
北大阪ハッキョ・ユチバン、いいね!










12/14(日)【総聯・女盟生野西支部 朝鮮市場分会 <朝鮮市場分会餅つき大会>】
今や「年末の風物詩」となった朝鮮市場分会の餅つき大会が旧第4初級学校運動場にて開催され、分会同胞やオリニたち42人が参加しました。
今年も老若男女問わず餅つきを楽しみ、出来上がった美味しい餅料理と、女盟分会で作った特製しょうが味噌汁を頬張りながら楽しいひと時を過ごしました。
朝鮮市場分会では来年1月にも新年会を開催予定で、引き続き分会の老若男女が共に楽しめる企画を積極的に開催していく事を確認しました。




12/14(日)【総聯・女盟生野西支部 桃谷東西分会 <総聯・女盟合同 桃谷東西分会送年会>】
分会の同胞たち35人が参加した今回の送年会は、「生野西サマーフェスタ2025 のど自慢大会」での優勝をお祝いするとともに、その際に得た優勝賞金を地域同胞へ還元する趣旨で企画されました。
送年会では、歌や歓談を通じて世代を超えた交流が行われ、参加者同士の絆を深める貴重な時間となりました。
また、お楽しみ抽選会も実施され、子どもから高齢者まで笑顔があふれるひとときとなりました。



12/14(日)【総聯・女盟生野西支部 鶴橋駅前分会・桃谷駅前分会 <鶴橋桃谷駅前分会合同送年会>】
今回は約4年ぶりとなる鶴橋駅前分会と桃谷駅前分会の合同イベントとして、送年会が開催され、老若男女32人が参加しました。
送年会は、各分会長の挨拶から始まり、参加者の紹介や今年1年間を振り返るスライドの上映などが行われました。
そして、お楽しみ企画として大ビンゴゲームと、お米やクオカードの争奪ジャンケン大会も行われ、大いに盛り上がりました。
参加した分会同胞も大変満足で、今後も合同でイベントを開催して行く事を確認しました。




12/14(日)【総聯・女盟西大阪支部 <西成地域分会合同送年会>】
南初の講堂で開催された総聯・女盟西成地域分会合同送年会に42人の同胞が参加しました。
昨年、東京で開催された「分会代表者大会2024」を契機に、西成地域の分会活動を活性化させ同胞たちとの絆をより一層深めるために総聯分会と女盟分会が度重なる討議を行い、「100日革新運動」の総括として7年ぶりに西成地域全体の合同送年会を開催することにしました。
西成地域は、総聯は通天閣、中央、花園、南津守、天下茶屋と5つの分会、女盟は大港、住吉との合併後18年間「西成地域協議体」として活動していて、統一されていなかった分会を今回の送年会を機に、通天閣分会、中央・南津守分会、花園・天下茶屋分会の3つに再編成し、新たにスタートをきりました。
送年会の挨拶で金英俊総聯支部副委員長が、これまでの西成地域の活動と新たに分会を再編成することを報告しました。
総聯大阪府本部玄完植副委員長の乾杯音頭で始まり、和気あいあいの雰囲気の中で送年会はすすみ、女盟大阪府本部申千玉委員長のお祝いの挨拶をいただきました。
続いて、総聯支部金龍元委員長から新しい3つの分会の分会長と分会委員たちが紹介され、各代表の決意表明がありました。
また、西成支部だった30代前半の頃から中央分会の分会長を40数年間務められた金信正氏に、中央分会で共に活動してこられた女盟金英姫顧問から花束が贈られました。
金信正氏は、新しい分会の誕生を機に選出された新役員たちが、心と体を一つにしてこれからも同胞のための活動に邁進してくれることを確信していると、熱いエールを送ってくれました。
金英俊副委員長の進行で行われた大抽選会では、みなさん当選した賞品に一喜一憂しながらも「コマッスムニダ!」の声が溢れました。
女盟支部の尹美生委員長が、西成地域で総聯と女盟の分会がようやく統一されたことを祝いながら、今日の送年会を機に西成3分会が支部活動を引っぱってくれることを願っていると締めの挨拶を行いました。
西大阪支部の「100日革新運動」総括の目玉として行われた「西成地域分会合同送年会」は、新しい分会が幅広い世代に愛され同胞たちに喜ばれる分会を一緒に作っていく決意を共有する大事な場となりました。
※通天閣分会(南龍基分会長、李康子責任者)、中央・南津守分会(許誠進、孫妃香分会長)、花園・天下茶屋分会(権英富、高松愛分会長)、西成地域担当 (金英俊、趙恵子副委員長)








12/14(日)【総聯生野南支部 長寿会「長明会」 <長明会送年会>】
毎年の恒例行事!生野南長寿会「長明会」の送年会がカラオケスナックF1で開催されました。
2025年は毎月の定例会をはじめとして大阪府高麗長寿会連合会のイベントにも積極的に参加しました。
体が許す限り集まろう!と、11月には有志でのユートピア会も開催し、お鍋を共につつきながら全員が持ち歌を披露しました。
来年は同世代はもちろん、60代の同胞が集える会にしよう!と、新たな決意で望むそうです。






12/14(日)【大初学区子育てサークル <みんなのクリスマス会>】
大阪朝鮮初級学校にて「みんなのクリスマス会」が開催され、子ども78人、保護者80人、関係者55人の合計213人が参加しました。
昨年に引き続き、2回目となったクリスマス会の準備は各地域の子育てサークルスタッフが中心となって進められ、各団体と連携しながら宣伝・動員活動を行い、対象となる家庭へ積極的にアプローチしました。
当日は、地域の各団体からもお手伝いとして参加し、クリスマス会の運営を支えました。
また、ブース遊びやオヨチャサークルによる人形劇「へびくんのさんぽ」が行われ、子どもたちは笑顔で楽しい時間を過ごしました。
終盤に登場したサンタクロースからプレゼントを貰い、会場は終始なごやかな雰囲気に包まれていました。
子育てサークル・学校・地域がつながり、今後の活動につなげていくための貴重な機会となりました。



12/15(月)【金剛山歌劇団大阪後援会 <金剛山歌劇団ディナーコンサート in OSAKA>】
ホテルニューオータニ大阪にて「金剛山歌劇団ディナーコンサート in OSAKA」が開催されました。当日は、観客313人が来場し、出演者・スタッフを含め総勢360人が集う盛大な催しとなりました。
今年2月、金剛山歌劇団は創団50周年という大きな節目を迎え、記念ディナーコンサートを成功裏に開催しました。その50年におよぶ歩みを確かな力として、本年2度目となるディナーコンサートが実現しました。全国の同胞、日本の皆様たちが期待する中で行われた公演では、民族教育の花園で育ったアーティストたちが、朝鮮民族の悠久の音楽と芸術を舞台いっぱいに表現しました。楽団フルメンバーによる迫力ある演奏と歌、躍動感あふれる朝鮮舞踊が次々と披露され、会場は何度も何度も大きな拍手に包まれました。
演目は、オープニングの舞踊「オブクチュム(五鼓舞)」に始まり、男性三重唱、カヤグム、ソヘグム二重奏、ヤングム独奏、独唱、混声重唱、民謡連曲など全10演目。多彩なプログラムを通して、民族音楽と舞踊の魅力を余すところなく伝えました。大阪出身のアーティストが出演すると、ひときわ盛り上がりを見せ、終演の「民族の歓喜」では、会場全体が一体となり、祝祭的な雰囲気の中で幕を閉じました。
金剛山歌劇団大阪後援会では、朝鮮民族の文化芸術を次世代へと受け継ぎ、より多くの人々に感動を届けていきます。



12/15(月)【総聯中西支部 巽中分会 <分会委員会>】
새 전성기 애족애국모범창조운동부문별 표창발표後、月曜日に早速分会委員会を開催!
もはや後戻り出来ない緊張感の中、次のステップに向けての議論をスタート。
巽中分会らしい事業内容と方向性について一致を確認しました。
来年の巽中分会に期待してください!

12/16(火)~17(水)【朝青東大阪南支部 <「ウリ」スマス活動>】
朝青支部学生少年部長の発起によるこの企画は、朝青員が「朝青サンタ」となり、東大阪南地域に住む子ども達にクリスマスプレゼントを渡しに家を訪問しようという企画です!
トンチョ学生、園児、日校生、学齢前オリニにいたるまで合計28軒、実数45人の子ども達に、直接お菓子セットを手渡すことが出来ました!
過去にハギハッキョの案内で直接会えなかった対象者へ繰り返し訪問する事により今回は直接渡す事ができたり、トンチンカンフェスタ以降久しぶりに会う朝青オッパ・オンニ達に嬉しくも照れている子ども達の姿が印象的でした!
差し入れをくださったり、事前にアポの連絡を回してくださったりと、たくさんの方から温かいご協力をいただき大成功で終えました。
本当にコマッスムニダ!





12/17(水)【朝青生野南支部 <生野南学生会ウリマル教室>】
第2回目となる今回の授業では、ウリマルの基本構成を学びました!
日本語にはない構成である母音・子音・パッチムは、受講生にとって非常に新鮮だったようで、最初は頭の中に『?』が浮かんでいる様子でした…。
しかし、授業が進むにつれて少しずつ仕組みをつかみ、終わるころにはしっかりとマスターして、ウリマルへの理解を深めました!
準備段階ではド緊張していた講師を務めた朝青員も、授業後には無事にやり切れたことに一安心している様子でした。笑
勉強の後はお菓子を食べながら、今後の活動についてアイデアをだしあい、終始楽しい雰囲気で行われました!


金剛山歌劇団ディナーコンサートの開催にご尽力された大阪後援会および関係者の皆様、スゴハショッスムニダ。
トンポ通信で紹介してほしいという活動があれば、ドンドンお知らせください!
クリスマス企画は子ども達も大喜びだな。
わいもウリマル教室に通おうかなあ把握。


